自治体議員紹介〜がんばってます〜


登録件数は 7 件です
得田正明
鈴木としひろ(新社会党推薦 2期目)
三木いく子 1期目(新社会党公認)
しろま和行 1期目(新社会党推薦)
東 保幸
小森龍太郎
山本かずや

得田正明
名前
得田正明
プロフィール ・1950年生まれ
・1970年部落解放運動に参画し、人権問題にめざめ、あらゆ る差別と闘う。
・1987年、呉市議会議員に当選し、人権・福祉・教育・環境
 などの充実をはかる。
・5期連続当選を果たし「人権尊重都市宣言」や「個人情報保護条例」の制定に努力。
・現在
 新社会党広島県本部選挙対策部長、同呉・安芸総支部長、 部落解放同盟広島県連合会副委員長
私の決意 「輝け!命」
これまでの良識では考えられない出来事が多く生気し、社会不安や不信そして閉塞感、自己疎外などが社会全体にひろがっています。
人間が大切にされない社会は不幸な社会です。どんな人でも、人間として生まれた以上、人間として生きるという絶対的な価値があると考えます。
厳しい世情ですが、ともに人間らしく生きるために、一つずつ社会を変革させて、誰もが住みやすい町、そんな呉市を創ろうではありませんか。
 市民協働の理念を活かした、私たちの郷土「呉」の将来展望を、ともに創造しましょう。6期目の挑戦です。どうか、、お力をお貸し下さい。
後援会事務所 737-0156 呉市仁方皆実町14番7号
☎/FAX(0823)79-0377

鈴木としひろ(新社会党推薦 2期目)
名前
鈴木としひろ(新社会党推薦 2期目)
プロフィール ・1959年生まれ47才
・1985年東広島市社会教育指導員
・2003年東広島市議会議員に初当選
    文教厚生委員会副委員長
(現在)
・東広島市議会総務委員会委員
・高屋東小学校区子育て推進協議会会長
・高屋東小学校PTA副会長
二期目の決意
「めざします 夢がもてるまちづくり」
 −人にやさしい 安心して暮らせる 
  人が輝く 東広島市の実現にむけて−
 安心して生活を営み希望に満ちた子どもを育てられる東広島にするため、正念場となる東広島市議選へ、二期目の立候補を決意しました。
 子どもや教職員が主役の教育環境を実現し、お年寄りや困難に直面している市民の声が反映できる東広島市政を創るために全力で取り組みを進めます。

後援会事務所 〒739-2113 東広島市高屋町高屋東4497-6
☎(082 )420-4680 FAX(082 )420-4688


三木いく子 1期目(新社会党公認)
名前
三木いく子 1期目(新社会党公認)
プロフィール ・1952年 尾道市生まれ
・尾道市立栗原中学校から広島県立尾道東高
 等学校へ
・広島県立専修校に学び税理士事務所へ勤務
・向島町手をつなぐ親の会の結成に参画
・1995年4月 向島町議会議員初当選(3期連続当選)
・2000年5月 広島県議会議員御調郡区補欠選挙惜敗
・2005年4月合併に伴う尾道市議会議員選挙
 増員向島選挙区落選
法務省人権擁護委員.心身障がい者共同作業所所長・社会福祉法人理事・向島町手をつなぐ親の会会長
(現在)
・新社会党中央本部執行委員
・新社会党県本部副委員長
・社会福祉法人施設運営委員
・ヒロシマ人権財団理事

抱負 憲法改悪に向けて一気に突き進もうとしている今日、「教育基本法改正案」も衆議院を野党欠席のまま通過し、参議院での審議に写されています。「防衛省法案」「国民投票法案」「共謀罪法案」と悪法の提出前夜において、地方での議席確保は、極めて重要と認識しています。これらの事を念頭に来春の自治体選挙を全力で闘う決意です。

具体的政策は、
・平和と人権の確立
 平和憲法を守り、いのち・くらし・人権が 大切にされる
まちづくりに取り組みます。
・豊かな教育
 子どもたちと教職員を追い詰める競争主義の教育に反対
 し、一人ひとりが大切にされ る個性豊かな保育・教育の 充実、進路保障の確立に取り組みます。
・福祉の充実
 障がい者・高齢者など社会的弱者の生活と
 諸権利を守り、市民が安心して暮らせる社会制度の充実に
 取り組みます。
・少子化対策
 子育て支援策の諸制度の充実に取り組みます。
・雇用の創出.合併後の整備などを政策の柱
 として訴えます。

しろま和行 1期目(新社会党推薦)
名前
しろま和行 1期目(新社会党推薦)
プロフィール ・1960年 尾道市生まれ 46歳
    筒湯小学校・久保中学校・尾道東高等学校卒業
ジャズバー経営の傍らバンド活動を行うとともに文
化イベント・コンサートなどの企画を手がける
沖縄を中心テーマに平和・人権問題に関しての講
演・著述活動を行う
・1999〜2003 尾道市議会議員1期
現在 広島平和教育研究所研究員
抱負 教育基本法改悪が現実味を帯び(11月28日現在)改憲策動がますます強まる今日、学校や生活の現場に国家主義・新自由主義の暗い影響がはっきりと影を落とし始めています。組合つぶしのための広域人事やエセ教育改革により教職員は疲弊し、子どもたちとの教育的で本来的な関わりが奪われ、厳しい家庭実態を抱える子どもたちの苦しさは増大するばかりです。高齢者や障がい者への国家による冷酷な「自立」の強制は社会そのものの破壊であり、放棄であると言わなければなりません。自治体と議員の責任は重く、限られた財源をどこに使うのかが厳しく問われる時代になります。われわれが軸足を置くべきは、言うまでもなく国家によって切り捨てられようとされている人たちの現場です。私は以下のスローガンで2007年尾道市議選を闘い抜く決意です。

 じじ ばば 子どもは みんなの宝
 うちら わしらで つくろう 新尾道

なんとしても三木いく子さんと二人、議席を獲得し、参院選勝利に結びつける決意です。

東 保幸
名前
東 保幸
選挙 2007年広島県議会議員選挙 安佐北区
(2期目)新社会党推薦
プロフィール ・1954年生まれ52歳
・1957年金沢大学(経済学科)卒業
・1991年広島県教職員組合勤務・学生協.広教組情宣部.教
    文部を担当し、教育運動・平和運動・労働運動に取
    り組む。
・2003年広島県議会議員選挙安佐北区選挙区において初当     選。
抱負 03年4月、初当選に当たり、私は「有権者の信任にこたえて、憲法、教育基本法に従い、誠実に全体の奉仕者として議員の仕事を全うすること」を有権者の前で誓いました。微力ながらも力いっぱい取り払んできました。しかし、今、県政は「広島県の悪しき習慣」が白日のもとに晒され、私利私欲の政治が大きな不信を招いています。
07年4月の統一自治体選挙に望むに当たり、県政の正常化はもとより、ワーキングプアと呼ばれる階層を産みだした「格差の拡大」、自己決定・自己責任の名のもと瀬祉とはなじまない過度の競争社会ではなく、共育共生社会の実現、そして誰もが安心して暮らせる社会の実現に向けて頑張ります。

小森龍太郎
名前
小森龍太郎
選挙日程 06.4月16日告示
  4月23日投票

プロフィール 1990年 部落解放同盟広島県連合会青年部長
    部落解放同盟広島県連合会執行委員(現在に至る)
1998年 府中市議会議員初当選
    新社会党広島県本部執行委員(現在に至る)
2002年 府中市議会議員当選2期目
(現在)
    部落解放同盟府中市協議会副議長
    新社会党府中・御調総支部副委員長
抱負 憲法、とりわけ九条が危機的状況となっています。この時期、護憲の旗を高く掲げる新社会党公認候補として選挙を闘うということの意義と、わが党の歴史的使命を充分に自覚し、全力でがんばります。
 また、府中にあっては、伊藤市長誕生以来、「弱者」切り捨ての政策によって市民生活が破壊されつづけています。この反動市政を正していくことも大きな課題であると考えています。そういった意味からも、負けることの出来ない闘いであることをしっかりと胸に刻み、力の限り奮闘いたします。厳しい指導とあたたかいご支援を心から御願い申し上げます。
講演会事務所 府中市目先町1707-4
☎0847-41-5303

山本かずや
名前
山本かずや
選挙日程 2005年10月9日告示 10月16日投票
プロフィール ・1939年生まれ 66才
・大柿町生活相談員、広島県漁港事業推進委
 員などを務める。
・1999年大柿町議会議員初当選。
・2004年11月合併により江田島市議会議員と
 なる。
・産業常任委員会委員。
決意 憲法や教育基本法を改悪し、日本を戦争の出来る国にしていく動きが加速する中、国民の生活は破壊され、人権無視の社会へ突き進んでいます。あくまで平和憲法を守り、憲法を暮らしに生かすことを念頭におき、合併後初の定数減の厳しい選挙ですが、社会的弱者、労働者の生活を守るため全力で闘います。
後援会事務所 737-2213 江田島市大柿町大原6116-6 
TEL/FAX 0823-57-2417

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